<< ハルが虹の橋へ | main | 古都の変化 >>

もう…ヤバかった

0
    皆さま、こんばんは☆
    水曜日になりました。
    rutrukoの部屋曜日です。


    私のウィルス性胃腸炎の話。

    なるだけ、マイルドに、オブラートに包んだ表現でがんばります。
    が、お食事をしながらは読まないで下さい。


    その異変はこの間の日曜日の夜。

    22時半頃から始まる。

    「お腹痛い…」

    それをキッカケに、トイレから出られない状況。

    いわゆる、上から、下から。

    もう本当に、上から、下から。

    滅多に汗かかない私が、冷や汗でもう全身ビッショリ。

    2時間ぐらい格闘したでしょうか。

    もう出ない!

    上からも下からも、もう何も出ない!

    そこまでいったと思われます。

    一旦スッキリして、やれやれと寝ました。

    明け方4時。

    「お腹痛い!」で目覚める。

    再び、トイレへ。

    出られない。

    小さい家ですから、私がバタバタしていたら、さすがに母も目覚めます。

    思わず「救急行くか?」と。

    私は時計を見ました。

    どう考えても、このまま病院の開く9時までは絶対待てない。

    そして救急に行く事にしたんですが、これまたトイレから離れられない状況ですので、車に乗るのも乗れない状況。

    めちゃタイミング見て、車に乗り込み、明け方に病院へ。

    先生は明らかドクターになりたての20代のイケメン医師。(小顔で丸メガネがやたら似合っていた記憶)

    だ、大丈夫かな?

    と思いましたが、今は目の前のこの先生を頼る他なし。

    問診の中で、心当たりはありますか?と。

    あるある。

    絶対あれやろ、というあれ。

    とあるスーパーで買ってきたあれ。

    お寿司のホタテ。

    絶対これです。

    先生は、下からを無理に止めると、ウィルスがお腹の中に溜まってしまい逆に悪くなってしまうので、辛いけど、出るものは出してしまう他ないという事。

    なるほど…。

    お薬を待ってる間も、トイレ。

    とりあえず、トイレ、トイレ。

    帰宅したの7時前。

    この日の仕事は絶対に無理だと判断し、Sさんに連絡。

    この日は午後から研修に行く予定。ご予約は午前のみでしたので、百万馬力のSさんにお願いしました。

    研修も何とか日程変更をお願いできました。

    腹痛は翌火曜日の朝まで続き、固形物もほぼ丸2日、食べられず。

    ようやく回復してきた次第です。

    貝にあたると、本当にキツイ(泣)

    本当にしんどい(泣)

    Sさんにも言いましたが、本当に「この世のものとは思えないしんどさ」でした。

    ホタテ大好きだったけど、もう食べない。食べられない。見たくもない。

    Sさん、ありがとう。
    母よ、ありがとう。
    古都ちゃん、お留守番お利口さんでした。

    皆さまも、ナマモノ(特に貝類)にはご注意下さいませ。

    そんなこんなで、今日は上と下がチグハグな画像でお別れ












    なんやねん、この急須!



    なんともな内容のブログ、最後まで読んで下さりありがとうございました。(感謝)



    それではまた来週の水曜日にお会いしましょう。

    ごきげんよう。

    rutruko


    この記事のトラックバックURL
    トラックバック
    calendar
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << May 2019 >>
    selected entries
    categories
    archives
    recent comment
    recommend
    links
    profile
    search this site.
    others
    mobile
    qrcode
    powered
    無料ブログ作成サービス JUGEM
    JUGEMのブログカスタマイズ講座