絵になるハル

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    みなさまこんばんは☆
    水曜日になりました。
    rutrukoの部屋曜日です。



    楽しみにしていたものが、手元に来ました!




    実はハルの絵を描いてもらっていました!




    この写真を元に描いて頂きました!






    新進気鋭の若き画家
    大谷一生さん。

    ある方の紹介で描いてもらう事になりました。
    絵だけをもらいにいくつもりが、なんとご本人に会えるという、ラッキーな展開。

    直接お礼を申し上げられたのと、この絵を見てると、ハルが生きてるように見えてきて、「なんでやろう?」とよ〜く見ると、ハルの目が生きてるように見えるんですよね。
    それを一生さんに伝えると、ご本人も「目は魂を込めて描きました」と仰ってました。

    アーティスティックなんだけど、可愛い。
    可愛いけど、アーティスティック。

    そんな作品です。


    某有名俳優、女優さんのペットの絵も描いてはるとの事。

    ちなみに一生さんは綾野剛に似てる雰囲気。(イケメン)

    もし、一生さんの絵に興味がおありで、「うちの子も描いてほしい!」という方がいらっしゃいましたら、私までご連絡ください♪
    (お値段等、詳しい内容お知らせ致します)



    サイズはA4サイズです。
    プレゼントとかにもいいのかもですね。

    実際のものをcafe sora店内に飾りますので、ぜひ見てみて下さい!

    とても素敵な絵です☆
    (まつげが可愛い!)

    大切な宝物がまた一つ増えました。





    追伸…B Bベルトが帰ってきました!




    満身創痍な B B

    裏から革を当てがい、縫ってもらいました。

    古都が、ガン見をしていましたが、
    すぐに、仕舞いました!


    それではまた来週の水曜日にお会いしましょう。

    ごきげんよう。

    rutruko


    ちょいと、古都はん…!!

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      皆さまこんばんは☆
      水曜日になりました。
      rutrukoの部屋曜日です。



      うちの古都はん。




      ヌメ革のB Bベルト




      やってくれちゃったよね(泣)



      お外がどうしても好きじゃない古都。
      看板犬なので、危険を考えると、お外が怖いぐらいで丁度よいのですが、(入口ドアが開いて出てしまうといけないので)
      だからと言って、お散歩にも行けないのは、犬の本能としてはどうなのか、というところです。

      東京に行った時、soup*spoonの小島先生が、うみを見て、「この子の表情、蝋人形みたいだよ」と仰った言葉が忘れられません。
      犬が本来持っている狩猟本能や、自然を通して五感に触れる事をしないと、犬は生き生きしないと教えて下さいました。
      そのお言葉を教訓に、春になったら、お散歩を積極的にしようと、ハーネスを着ける練習をしてました。

      というのも、普段、服はほとんどと言っていい程着せてないので、着せると、カジカジします。
      ハーネスも同じ。
      服やハーネスが着けられないというのは、具合悪いので、今週よりお家に帰ったら、数時間、服を着せたり、ハーネスを着けたり、練習を始めました。

      そして、静かやな…
      と思って見たらですよ!
      あの状態…。

      着けたままカジカジ。
      ものの15分であの状態でした…。

      これは泣く!
      色んな意味で泣く!

      先ずはヌメ革B B、お安くはない。

      そしてなんと言っても、これは、うーたんが使っていたハーネスでした。




      ハルとうーたん、仲良くお散歩♪
      (2017年4月のお散歩)


      という事で、
      自宅からわりと近所のお店に今日修理をお願いしたら、快く引き受けて下さいました。









      思い出の品は、大切にしたいですもんね☆

      明日には出来上がるそうなので、はぁ…良かった!




      ちょいと、あなたの事ですよ!

      あなたにはしばらく上等のモノはあてがいません。

      気がつけば、イチゴちゃんハウスに乗り、我がもの顔でどうでしょう。

      さらに、




      オモチャを水につけ、




      こういう遊びをしたりします。

      完全に使い方間違ってます。
      色々!

      古都の発想についていけてない飼い主。
      もしくは、とんでもなく天才なのか?


      追伸…今日は久しぶりに水曜休みで早めの時間に投稿できました!(笑)


      それではまた来週の水曜日にお会いしましょう。

      ごきげんよう。

      rutruko


      古都の変化

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        みなさま、おはようございます♪
        おっと木曜日
        rutrukoの部屋曜日過ぎちゃいました。


        ハルが橋を渡り3週間。

        古都の様子にも少し変化が。

        最初の1週間ぐらいは、「あれ?じぃやんがいない。なんで?」という感じでした。

        先生曰く、ワンちゃんは良くも悪くも忘れていくそうです。

        ハルもうみが居なくなった当初は相当淋しそうにしていました。
        ハルの場合は忘れていくと同時に刺激が無くなり老いが急激に進んでいきました。

        古都の場合は、急にひとりっ子になったものですから、甘えたさんになり、家では抱っこ抱っこの抱っこ星人。

        ハルはうみが好きで
        古都はハルが好きで
        好きな家族がある日突然居なくなると、ワンコ達は戸惑いますよね。

        みんな、色んな事を受け入れながら過ごしていると思うと、命の重さを感じます。

        そんなこんなで、ハルの若かった頃や、晩年の事やら、色々思い出しながら、過ごしています。

        お家の中にはハルの痕跡も残っています。
        目が見えてなかったため、鼻を壁に擦りながら家中を歩いていました。
        ふと、壁を見ると、ハルの鼻の高さで、汚れが残っています。
        ガラスには鼻水の跡!

        痕跡を消したくなくて、掃除ができないでいます。

        泣きそうになるから、まだ暫くはハルのことは書けないな。

        とか言いながら、歴代ワンコの最期の迎え方はお話させて下さい。

        そら(そーちゃん)はとにかくお母さんっ子でした。容態が危うくなってきて3日目、お母さんが「お仕事から帰って来るまで待っててな」という約束を守り、お母さんが帰って来るのを待って、歩く力は無いだろうに、玄関までお迎えに行き、お母さんの腕の中で最期を迎えました。凛とした姿がとてもカッコいい(女の子でしたが)そーちゃんでした。



        茶々丸(ちゃーちゃん)は、とにかくマイペースの平和主義。ほんわかした雰囲気がちゃーちゃん。人の話を聞かない(笑)
        亡くなる当日の朝もご飯完食、オシッコウンチもいつもどおりでご機嫌さん。
        しかしです。
        私達が留守の間に逝ってしまいました。
        ちゃーちゃんの最期はハルしか知らない!
        帰って来た時はまだ温かかったので、そんなに時間は経ってなかったと思いますが、「えー!」という展開。
        最期までマイペースなちゃーちゃんでした。



        うみはチューブで流動食だったのが、なぜか口からカリカリフードを食べ、家中のオモチャを集め、なぜか登った事のない階段を3段上がり、そこにあったうみのバッグに入り、翌朝も口からカリカリフードを食べ私と母をめっちゃ喜ばせてくれたのが、元気な姿の最後でした。
        その後、容態が急変し、意識混濁状態になり病院に入院し、最期は先生に看取って頂きました。
        私達家族には、口から食べるという、「当たり前の奇跡」を見せてくれ、散々お世話になった先生に最期を看取ってもらうという。
        これもうみらしい逝き方だと思いました。



        ハルは1番の甘えたさんでしたので、絶対病院とかではありえないだろうなと思っていました。ハルはとにかく私のストーカーと言われていたぐらい、私にベッタリでしたので、ハルと「最期はねぇねの腕の中やで」と約束しました。
        ハルはとても律儀な子でしたので、約束を守ってくれて、お家で腕の中で逝きました。

        亡くなり方にも個性は出ますよね。
        不思議なものです☆






        飼い主も間違えるほど
        古都なのか、うみなのか、わからなくなる時が!




        寝方も似てる



        最近は紐を噛むのと、カバンに入るのがブームらしい。

        まだまだ目が離せないヤンチャ姫です。

        (もちろん、オモチャ投げて!の遊びも続いています)

        それではまた来週の水曜日にお会いしょう。

        ごきげんよう。

        rutruko


        もう…ヤバかった

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          皆さま、こんばんは☆
          水曜日になりました。
          rutrukoの部屋曜日です。


          私のウィルス性胃腸炎の話。

          なるだけ、マイルドに、オブラートに包んだ表現でがんばります。
          が、お食事をしながらは読まないで下さい。


          その異変はこの間の日曜日の夜。

          22時半頃から始まる。

          「お腹痛い…」

          それをキッカケに、トイレから出られない状況。

          いわゆる、上から、下から。

          もう本当に、上から、下から。

          滅多に汗かかない私が、冷や汗でもう全身ビッショリ。

          2時間ぐらい格闘したでしょうか。

          もう出ない!

          上からも下からも、もう何も出ない!

          そこまでいったと思われます。

          一旦スッキリして、やれやれと寝ました。

          明け方4時。

          「お腹痛い!」で目覚める。

          再び、トイレへ。

          出られない。

          小さい家ですから、私がバタバタしていたら、さすがに母も目覚めます。

          思わず「救急行くか?」と。

          私は時計を見ました。

          どう考えても、このまま病院の開く9時までは絶対待てない。

          そして救急に行く事にしたんですが、これまたトイレから離れられない状況ですので、車に乗るのも乗れない状況。

          めちゃタイミング見て、車に乗り込み、明け方に病院へ。

          先生は明らかドクターになりたての20代のイケメン医師。(小顔で丸メガネがやたら似合っていた記憶)

          だ、大丈夫かな?

          と思いましたが、今は目の前のこの先生を頼る他なし。

          問診の中で、心当たりはありますか?と。

          あるある。

          絶対あれやろ、というあれ。

          とあるスーパーで買ってきたあれ。

          お寿司のホタテ。

          絶対これです。

          先生は、下からを無理に止めると、ウィルスがお腹の中に溜まってしまい逆に悪くなってしまうので、辛いけど、出るものは出してしまう他ないという事。

          なるほど…。

          お薬を待ってる間も、トイレ。

          とりあえず、トイレ、トイレ。

          帰宅したの7時前。

          この日の仕事は絶対に無理だと判断し、Sさんに連絡。

          この日は午後から研修に行く予定。ご予約は午前のみでしたので、百万馬力のSさんにお願いしました。

          研修も何とか日程変更をお願いできました。

          腹痛は翌火曜日の朝まで続き、固形物もほぼ丸2日、食べられず。

          ようやく回復してきた次第です。

          貝にあたると、本当にキツイ(泣)

          本当にしんどい(泣)

          Sさんにも言いましたが、本当に「この世のものとは思えないしんどさ」でした。

          ホタテ大好きだったけど、もう食べない。食べられない。見たくもない。

          Sさん、ありがとう。
          母よ、ありがとう。
          古都ちゃん、お留守番お利口さんでした。

          皆さまも、ナマモノ(特に貝類)にはご注意下さいませ。

          そんなこんなで、今日は上と下がチグハグな画像でお別れ












          なんやねん、この急須!



          なんともな内容のブログ、最後まで読んで下さりありがとうございました。(感謝)



          それではまた来週の水曜日にお会いしましょう。

          ごきげんよう。

          rutruko


          ハルが虹の橋へ

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            2月5日、ハルが虹の橋を渡りました。
            14歳と10ヶ月でした。

            ハルへの溢れる想いをいざ文章におこそうと思うんですが、どうしても手が進まない。

            きっと私の中で、まだ想い出を振り返る段階ではないのです。

            そんな時は無理には書かず、タイミングがきたら必ず書きますので、その時はまた読んで下さい。

            とても穏やかな最期でした。

            可愛い旅立ちでした。

            「おつかれさま」の気持ちでいっぱいです。

            ハル、ありがとう!




            そして、




            急なことにも関わらず、お別れに来てくださった皆様、
            お花を頂戴しました皆様、
            ありがとうございました。

            普段からハルの事を気にかけ、心配してくださっていた皆様、ありがとうございました。

            長きに渡り、ハルの事を可愛がってくださった、Nさんご一家、本当にありがとうございました。

            最近は、お目目がなかなか開かなかったハルですが、亡くなる10日前、珍しくお目目がパッチリ開いた写真で今日はお別れです。

            私達家族は勿論、おじいちゃんっ子だった古都も淋しそう…。

            そのお話についても、また今度。




            「ありがとう」



            そして、ハルとほぼ同時期に虹の橋を渡られた、ジェームス君、モナちゃんのご冥福を心よりお祈り致します。

            我が子だけでも、送るのはハルで4頭目ですが、うみを除く高齢の子は、寒い季節に旅立ってます。

            ご高齢のワンちゃんは、この寒い季節は特に気をつけてあげてくださいね。



            それではまた来週の水曜日お会いしましょう。

            ごきげんよう。

            rutruko


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